横の住まいから広がる印象の良いプレーを聞きながら

私の建物の横には5歳になる男子が住んである。いともひとなつこく、自分の子供には母親しかいないので、男子でなついてくれて心底甘いなと思っています。そういう、男子が最近幼稚園でハーモニカをもらったようで、四六時中幼稚園から帰ってきて一所懸命練習している音質が聞こえます。最初は、ぎこちなかった曲も今では何やら、すらすらっと吹いているのが聞こえます。隣家ではありますが、お子さんの発達にほほえましくなります。そうして、わが子はおよそその男子のハーモニカの音質でお昼寝するのが営みになってきました。私も、音をききながら寝た子供の横でコーヒーを呑むのが営みになりつつあります。そんなおだやかな四六時中がさんざっぱら幸せで、四六時中あったかい気持ちでいられます。しばししたら、次はわが子がぎこちないハーモニカを吹くようになるのかななんて思うと、お子さんの発達は嬉しいですが寂しくも感じます。今は、横の男子の激しい発達が楽しいだ。ミュゼ鼻下

ご彼氏を助けたワンコって必ずやすごいと思います

ひとり暮らしの飼い主の異常を察知して、交番をめぐって輔佐を求めた犬の文がありました。
ちゃんと恐ろしいと思います。
もし探知が遅れていたら、ご彼氏の生はなかったので、手柄です。

かつてその犬も野良犬だったそうで、生を助けてくれたご彼氏に恩返しを通じてた体感だったのかな、と思いました。

今は空前の猫ホットだと言われています。
確かに猫のグッズも複数販売されていますし、TVも猫特集を備わるようになりました。
ホットに終わらず、つらい天命をたどってしまうような猫が幸せな生活を送れるように、心優しい里親様に巡り合うことができればいいなと思います。

犬も猫も大事な引き取り手だ。
エンディングを迎えるその時まで、一緒にあかす必要もあると思います。
素晴らしいから養うというのではなく、引き取り手だからこそご彼氏の生を助けたんだと思います。
可愛いというだけではなく、場合によっては犬や猫の介護もしなければいけませんが、それも引き取り手だからこそ当然のことです。ミュゼ vio